年賀状の作成は進んでいるでしょうか?
色々な方が年賀状をくれますが今までもらった中で一番
インパクトがあった年賀状をご紹介します。
私の大学時代の友人S君は当時から馬が合いよくつるんでいたのですが
知り合った年の正月に年賀状をもらいました。
宛名、差出人は普通に記載されており肝心の内容を見ると、、
真ん中に短冊状の金紙が貼ってあるだけ。
文字など一切なし。金紙の半分くらい糊付けしてありました。
こ、これは一体・・・?
すかしやあぶり出しもなくこのシューレアリズムあふれる年賀状の意味を数日考えてしまいました。
ちなみに彼は芸大生などではありません。
後日この意味を聞くと
「お前ならわかると思った」
とのこと。
他の人にはごく普通の内容の年賀状を送っていることも知りました。
彼との付き合いはもう10年以上、まだ続いています。
まぁそんな特殊な年賀状を書く機会はないでしょうけど
年賀状を早く楽しく作れる
講座をご紹介いたします。
日本で一番選ばれているはがき作製ソフト「筆まめ」では
あの
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かんたん!安心!「眞鍋の年賀状講座」を
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急いでいる人にもこだわりたい人にもお勧めの講座です。
その中で参考になったのが「年賀状マナー講座」です。
賀詞アレコレをみると目上の人向けや一般向けなどに分類されています。
目上の人には四文字、一般向けは二文字などあるそうですが、全然知りませんでした・・ 今まで目上の人にも普通に賀正とか書いていたような・・
目からうろこが落ちたような気分です。
他にも知っているようで知らないマナーがたくさんあります。
是非覗いてみてくださいね。
